【胸が痛い】キチガイの母親が虐待画像を公開!そこに写っていたのは幼い子供を犬のように従わせていた・・・・





【鬼畜虐待】

幼児を紐で繋ぎ犬のように扱う

強烈虐待画像を鬼畜母が公開・・・

幼児の悲痛な叫びに心が痛む(閲覧注意)

児童虐待の実態がヤバ過ぎる!!

なんでこんな事が出来てしまうのか・・・

信じられない。。。

驚愕の真相は次のページをご覧ください!


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  フィリピンで幼児虐待!飼い犬のように扱われた幼児の姿をFacebookに公開した鬼畜のような母親
世界中で、相次ぐ幼児虐待事件。今回はフィリピンの母親が、我が子に犬のような格好でドッグフードを食べさせる画像をFacebookで公開!残虐極まる母親の行動に、SNSで大炎上となった事件をご紹介します。
問題の画像を発見したのは、アイルランド・ダブリンで児童虐待による犠牲者を保護する運動組織『Nolonger Victims』を展開する創始者「ルーレーン・ヒリアードさん」(女性・46歳) ヒリアードさんが、この痛ましい画像を発見したのは、週明けの月曜日、いつものようにFacebookを巡回中の時でした。
これは許される行為ではありません。」と、ヒリアードさんはかなり激怒している様子で語りはじめました。
 
母親は、どんな気持ちでこの画像を投稿したのでしょうか?この画像を公開できるなら、裏でもっと残虐なことをしているのではないでしょうか。これは明らかに幼児虐待です。この画像を見逃すなら、母親は世間にもっと注目を浴びたい!と思い、さらに酷い画像を投稿するでしょう!ヒリアードさんは、米国の法の執行機関に即刻通報。後に、米国局がフィリピンに対応すると連絡が取れました。 母親のFacebookでは、虐待行為を非難するユーザーのコメントで大炎上!怖気着いた母親が警察に出頭し、幼児は保護されました。
「幼児虐待は、母親として決してあるまじき行為です。社会問題として、虐待をなくさなければなりません。 子どもを虐待するのは女性に対する屈辱です。親からの虐待に耐えることなく育つように、子どもを保護しなければならない」と、厳しい口調で語っています。 実は、この幼児の父親は、フィリピンの行政勤務のため、裏工作で母親への処罰が甘くなる可能性もあるのではないか、とヒリアードさんは不安な様子でした。
 

どこまで加速する?我が国の児童虐待に注目!!

日本全国の児童相談所における児童虐待相談対応件数は22年間で約60倍にも増えている!

平成25年度の児童相談所での相談・通告対応件数

厚生労働省の発表によると、平成25年度中に、全国207箇所の児童相談所が児童虐待相談として対応した件数は73,765件(速報値)で、これまでで最多の件数となっています。ちなみに、前年度の児童相談所での児童虐待相談対応件数66,701件から、急増していることが分かります。
日本全国の児童相談所に寄せられる児童虐待の相談・通告件数は、年々急増し、過去最悪件数を記録しています。

児童虐待とは?

身体的虐待

身体的虐待は、保護者が子どもに、殴る、蹴る、水風呂や熱湯の風呂に沈める、カッターなどで切る、アイロンを押しつける、首を絞める、やけどをさせる、ベランダに逆さづりにする、異物を飲み込ませる、厳冬期などに戸外に閉め出す、などの暴行をすることを指します。
 
子どもは、打撲や骨折、頭部の外傷、火傷、切り傷などを負い、死に至ることもあります。身体的虐待は、周囲から分かりやすく、顕在化しやすいのですが、注意が必要なのは、洋服の下の見えない部分にだけ暴行を加えるタイプもあることです。 着替えや診察の資格を有する方は、少しでも様子がおかしいと感じたら、目で確認できる顔や腕、足にけがをしていなくても、洋服の下を見てください。
出典 http://www.orangeribbon.jp

平成25年度 児童相談所長により申立てされた親権停止の実例

平成24年4月から、改正民法・児童福祉法が施行され、親権停止制度が創設されたほか、法人又は複数人の未成年後見人が選任できるようになりました。 平成25年度に全国の児童相談所長が行った家庭裁判所に対する親権停止の審判の申立ての実績は、16自治体で23事例だそうです。
申し立ての背景は、 ◆児童は白血病で輸血が必要だった。輸血を行わなければ生命の危険が及ぶにも関わらず、両親は宗教的な理由で輸血を拒否。 ◆両親のネグレストにより児童施設に入所中の児童に対し、児童は腎臓透析が必要となった。 腎臓移植に向けて臓器移植ネットワークへ登録。その後、保護者が登録末梢手続きの連絡をしたことが発覚したため親権停止を申し立てた。 ※その他、父親から性的虐待や、同居男性からの性的暴力などによる事例も多い。

詳しくは、厚生労働省のHPをご覧ください。

厚生労働省のHPより「児童相談所長により申し立てされた親権停止の事例など(別添2)」をご覧ください。 フィリピンのケースでは、誰でも気軽に投稿できるSNSの時代背景の象徴を考えさせられる事件でした。 日本の児童虐待件数は年々急増し、過去最悪件数を記録しています。 ご近所で気になる親子の様子があったら、可能なら声をかけてみましょう。 身近な人間の勇気が、ひとりの児童を救うことができます。  

人気引用元:warapedia




【リンネテンセイ】
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